【第1回理事会】

日時:2017年4月28日 午後2時~

決議事項:

① 第75回総会・集う会の開催は、北村政夫青木村村長ご出席の下、計画通り準備中です。

② 第6回故郷を巡る旅は、11月18日・19日に青木村の三峠(青木峠・保福寺峠・修那羅峠)を中心に村内を巡ることが山本修士氏から提案されました。

協議事項:

① 青木村との絆維持強化 

義民太鼓基金は、20万円を目標に、一般会計の剰余金から10万円を繰り入れた結果累計135,634円となりました。担当を桜井喜貢穂氏に決定しました。

② 100周年記念行事の具体化

記念行事を具体化するための「100周年記念行事プロジェクトチーム」を三役をメンバーとして発足させました。

③ 新入会員の勧誘と新任理事の選出

昭和36年卒業以降の年代に照準を合わせて勧誘すること、37.40.41年卒から男女各1名を選出することを目標に活動することとしました。

報告事項:

同好会の活動は、両会とも順調です。

「第4回理事会」

日時:平成29年4月23日(日)午後2時~

協議事項:

決議事項の審議の前に、東京青木会のあるべき姿及び青木村との関係維持強化の方策について改めて確認しました。

決議事項:

① 平成28年度決算及び平成29年度収支予算(案)が可決しました。

② 「集う会」の準備情況を確認しました。開催通知状(163通)を手分けして発信します。

報告事項:

故郷の歴史同好会、美術と美食同好会共に順調に活動を継続中である旨責任者より報告されました。

「第3回理事会」

日時:平成29年3月31日午後0時~

決議事項:

① 基本的活動方針の決定

  本会は、青木村出身者の親睦を目的とした緩い規律の社団として、青木村とGive&Take

  の関係で絆を強く太くする4つの活動を進め、その一環として義民太鼓基金を創設するこ

  とが決定されました。

② 集う会の活性化

  集う会を楽しく過ごせる場とするため、会場を変更し、総会も3/1程度の30分に簡略化

  する等抜本的に刷新し、イベントも工夫、参加者ファーストの会とします。

  なお、会員の分類整理は「生年月日」から「中学卒業年次」に変更されました。

③ 各種活動の継続

  故郷を巡る旅、若者への世話活動、各種同好会の発足と継続を中心的な活動と位置づけ

  て、活動を柔軟に支え、その後ろ盾となります。

④ 新役員の体制

  会計を3名から1名に減員し、広報担当理事を新設しました。

  新たな役員体制案を総会に提出しました。顧問は本理事会で決定されました。

⑤ 第75回「集う会」実施のため、12項目の事前準備事項と11項目の当日担当を決定し、具

  体的な準備を開始しました。

協議事項:

① 次回理事会の日程を、4月23日(日)に決定しました。

 

 

【第2回理事会】

日時:平成29年12月17日(日)午後0時~午後1時(~忘年会)

決議事項:

① 第75回総会・集う会の開催準備

  第1回理事会で決定した開催期日・時間・場所を正式に決めると共に、開催規模を前回と

  同等とすること、北村政夫村長をお迎えすること、などを決定しました。

 

協議事項:

① 青木村との絆を維持強化する活動を継続

  本年度の活動目標となっている4つのテーマについて、担当理事から報告しました。

  義民太鼓基金については、累計138,936円となり、目標の200,000円を平成30年までに

  達成できそうです。

 

② 100周年記念行事の具体化

  平林秀明会長と三役からなるプロジェクトチームで、総予算1,000,000円を上限として

  具体案を検討しています。

 

③ 新入会員の勧誘と新任理事の選出

  各役員が、2名以上の会員を勧誘すること、卒業年次担当理事を選定すること、新任理事

  候補者を指名することなどが協議され、了承されました。

  S35年・早川卓武理事 S39年・櫻田喜貢穂理事 S40年・宮原豊理事 S42年山本修士

  理事までが決定しましたが、今後充実させていきます。

 

報告事項

① 第6回故郷を巡る旅の実施について

  山本修士理事より、予定通りの期日・行程で11名が参加してつつがなく実施された旨

  書面で報告がありました。

  特に、青木村当局から、ミニバスの提供、見どころのカイド等例年にも増して手厚い

  ご支援をいただいたことを感謝しています。

  詳しくはこちらから

 

② 同好会の活動状況について

  宮原豊副理事より、取りまとめて概要次のとおり報告がありました。

  両同好会ともに参加申し込みを歓迎しています。

  ⅰ故郷の歴史同好会の活動

   発足以来10回開催しており、毎回12~13名が参加する。

   今後の開催予定

   平成30年3月3日(土)午後3時から 千曲川スケッチと島崎藤村(小林慶三氏)

   日時未定 分教場の思い出と青木村の教育事情(山口操氏)

     ★参加申し込み先

    宮原豊

    ☎ 048-977-6351

    携帯☎ 

    mail ymiyahara1948@gmil.com

 

  ⅱ美術と美食同好会の活動

   今年度発足し2回開催しており、毎回8~9名が参加する。

   今後の開催予定

   平成30年2月18日(日)午前10時から 墨田区・すみだ北斎美術館 

                      集合場所・食事場所は未定

   ★参加申し込み先

    平林秀明

    ☎ 048-966-3756

    携帯☎ 090-4829-6775

    mail pinlin@tbz.t-com.ne.jp

 

  その後忘年会に移り、うな重と顧問の皆さんの懐旧談を肴に和やかに歓談しました。

 

★次回理事会

    期日;3月25日(日曜日)

    時間;午後4時~6時

    場所;有楽町(東京国際フォーラムBI)宝

    議案;第75回総会の開催計画

    その他;顧問は任意参加とします。

 

【第1回理事会】

日時:平成29年8月27日(日)午後4時~

決議事項:

① 第75回総会・集う会の開催について

  概要次の計画で開催することを決定しました。

  期日;平成30年6月10日(日曜日)

  時間;午前11時30分~午後2時30分

  場所;パセラリゾーツ上野公園前店2階

 

② 第6回故郷を巡る旅の実施について

  山本修士幹事より提案があり、協議の結果次の通り決定し、希望者に案内状を送付しま
  した。

  期日;11月18日(土曜日)19日(日曜日)

  行程;青木村の三峠(青木峠・保福寺峠・修那羅峠)中心に村内の見どころを巡る旅。

 

協議事項:

① 青木村との絆を維持強化するために

  ⅰ義民太鼓基金の充実

   櫻田喜貢穂副会長が担当者となって、平成30年までに20万円以上を積み立てます。

  ⅱ観光サポーターズ倶楽部への入会促進

   沢村良枝理事が担当し、実績を挙げつつあります。

  ⅲそのほか青木村出身の若者への世話活動、青木村から要請のある催事への参加にも積

   極的に対応していきます。

 

② 100周年記念行事の具体化について  

平成31年には東京青木会のルーツ「禁酒会」発足から100周年を迎えることになるので、記念行事を企画するため三役をメンバーとする「100周年記念行事企画プロジェクトチーム」を発足させます。

 

③ 新入会員の勧誘と新人理事の選出

   昭和35年中学卒以降について学年担当理事を新設し、新入会員の入会を勧誘します。

  特に、昭和38年・41年・42年を当面のターゲットとします。

 

報告事項:

  同好会の活動について報告しました。